当院では患者様から頂く質問やご不明な点などを掲載しております。
よくある質問
当院は予約制ではありませんので、診療時間中に、いつお越しいただいても結構です。
各種点滴をご希望の方は、診療終了1時間前までにお越しください。
各種点滴をご希望の方は、診療終了1時間前までにお越しください。
月曜日と水曜日の午前中は混んでいる場合があります。
また、月末になるほど空いている傾向にあります。
とても混んでいる時でも、受付から30分以上かかることは、ほとんどありません。
不安な方は、混み具合を電話でお問合せください。
WEB問診もご活用頂ければ早く診察が可能です。
また、月末になるほど空いている傾向にあります。
とても混んでいる時でも、受付から30分以上かかることは、ほとんどありません。
不安な方は、混み具合を電話でお問合せください。
WEB問診もご活用頂ければ早く診察が可能です。
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
9時~10時 | - | |||||
10時~11時 | - | |||||
11時~12時 | - | |||||
- | - | - | - | - | - | - |
16時~17時 | - | - | ||||
17時~18時 | - | - | ||||
18時~18時半 | - | - | - |
空いている事が多いです。
少し混むことがあります。
混むことが多い時間帯です。
- 胸部レントゲン検査
- 心電図検査
- エコー検査(頸動脈エコー、腹部エコー、前立腺エコー、残尿測定等)
- 血液検査(血糖、コレステロール、肝機能、腎機能、炎症反応、甲状腺ホルモン、アレルギー等)
- 尿検査
- 骨塩検査(骨粗鬆症検査)
- 便潜血検査
上記が当院で可能な検査です。
デジタル管理ができる最新の機器を取り揃えております。
ご不明点があれば電話でお問合せ下さい。
現在、新型コロナウイルス感染症拡大により、風邪症状や熱がある患者様は、一般患者様とは別の場所で診察を行っております。
WEB問診送信の上、医院駐車場横のインターホンを鳴らしてください。
先に現金(2000円)と保険証を預からせて頂きますので、ご用意ください。
医院の真横に広い駐車場があります。一杯になることはほとんどありません
小学生以上のお子さんから実施しております。
当院で実施しております。予約は不要ですので、診察終了1時間前までに御来院ください。
医院の真横に薬局があります。処方箋はどこの薬局に持っていって頂いても構いません。
随時可能です。指定の用紙をお持ちください。
予約制ではありませんので、飛び込みで来ていただいても診察可能です。特に体調が悪い方は検査が必要な事が多いので、診療終了1時間前までに御来院ください。風邪や発熱の方は、あらかじめ当院電話の上、受診してください。
現金、クレジットカード、PayPayでお支払い可能です。
原則、中学生以上から診察可能とさせて頂いております。
小学生以下のお子様は、まずは小児科にご相談ください。
小学生以下のお子様は、まずは小児科にご相談ください。
インボイス対応しておりません。
ご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願い致します。
ご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願い致します。
当院は、「外来感染対策向上加算」を算定しています。患者様やご家族様、来院者様、当院の職員等を感染症の危険から守るため、次のような取り組みを行っています。
〇当院では、院長を院内感染管理者と定め、感染防止対策部門を設置し、診療所全体で感染対策に取り組んでいます。
〇院内感染管理者により、職員を対象として、年2回定期的に院内感染対策に関する研修を行っています。
〇当院の外来において、受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者様の受け入れを行っております。受け入れを行うために必要な感染防止対策として、空間的・時間的分離により発熱患者様の動線を分ける等の対応を行う体制を有しています。
〇抗菌薬については厚生労働省の「抗微生物薬適正使用の手引き」を参考に、抗菌薬の適正な使用の推進に資する取組を行っています。
〇最新のエビデンスに基づき、標準予防策、感染経路別予防策、職業感染予防策、疾患別感染対策、洗浄・消毒・滅菌・抗菌薬適正使用等の内容を盛り込んだ手順書(マニュアル)を作成し、各部署に配布しています。
〇当院と兵庫県との間にて、新型インフルエンザ等感染症、指定感染症又は新感染症に係る医療を提供する体制の確保に必要な措置に関する協定(医療措置協定)を締結しています。
〇当院では、院長を院内感染管理者と定め、感染防止対策部門を設置し、診療所全体で感染対策に取り組んでいます。
〇院内感染管理者により、職員を対象として、年2回定期的に院内感染対策に関する研修を行っています。
〇当院の外来において、受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者様の受け入れを行っております。受け入れを行うために必要な感染防止対策として、空間的・時間的分離により発熱患者様の動線を分ける等の対応を行う体制を有しています。
〇抗菌薬については厚生労働省の「抗微生物薬適正使用の手引き」を参考に、抗菌薬の適正な使用の推進に資する取組を行っています。
〇最新のエビデンスに基づき、標準予防策、感染経路別予防策、職業感染予防策、疾患別感染対策、洗浄・消毒・滅菌・抗菌薬適正使用等の内容を盛り込んだ手順書(マニュアル)を作成し、各部署に配布しています。
〇当院と兵庫県との間にて、新型インフルエンザ等感染症、指定感染症又は新感染症に係る医療を提供する体制の確保に必要な措置に関する協定(医療措置協定)を締結しています。

